お知らせ

何年も色々な整体や針に通っても改善しなかった肩こりや頭痛が、カイロさんに通ってから頻度が激減しました。(60代 女性)

17年前に捻挫してから、雨が降る前や、散歩をした後などに痛くなる事があり、歩こう会の仲間にカイロビューティーセンターさんを紹介してもらいました。先生に悩みを相談したら親身に聞いて頂き、検査を経て原因を説明してもらいました。その後、施術や矯正をしてもらってからは痛みは出ていません。ありがとうございます。(70代 男性)

学生時代から苦しんでいた慢性腰痛が、今では嘘のようです。(50代 女性)

6年まえに出産してから腰が痛くて、知り合いに紹介してもらった病院や、針、雑誌で産後矯正のスペシャリストと紹介されていた整体にいきましたが全く効果がなく半分あきらめていました。そんな時に、母からカイロビューティーさんを紹介してもらいました。
母も昔から腰が痛く、小さい頃はよく踏まされました。そんな母に腰痛が嘘の様になくなったから貴方もいきなさいと説得されたのが始まりです。
いざ行ってみると、怖そうな男性が…、しかし、話してみるとそんな事はなく、気さくで明るい雰囲気、ただよく喋る。ずっと喋ってる。後で母に確認した所、いつもみたい。
でも、腕は確かでした。
痛みの原因も分かりやすく説明してくれるし、質問にも直ぐに答えてくれる、おまけに母の紹介だから割引だって。
私の場合、産後のベルトを外していたのが原因らしく、又の関節が正しく付いていなかったみたい、先生に矯正してもらったら1回で治りました。なので、喋りはご愛敬だね。(20代 女性)

カイロさんは最後の砦です。(50代 男性)

約1年前に肩が痛く上がらなくなり、病院にてレントゲンで五十肩と診断されました。リハビリに通っていましたが良くならずに悩んでいた所、娘が雑誌に載っていたカイロさんを進めてくれました。今だから言えますが、当初は信用できず、娘の気持ちを尊重して半信半疑で電話をしました。ですが、いざ説明を聞くと五十肩は病名では無く、症状名である事、その中にいくつもの本当の病名がある事を医学書や資料などで説明していただき、病院でもただ五十肩と言われただけでしたので目から鱗でした。私の場合は肩の向きの異常により、骨の前側と腱の炎症、肩甲骨周りの筋肉の強張りが原因と説明頂きました。先生に肩の向きを調節して頂き、肩甲骨周りの筋肉をほぐして頂いた所、先程までの痛みが嘘の様になくなり、上がる様になりました。ただ先生には、痛くないだけで骨と腱の炎症は有るから、帰ったら冷やして下さいと言われたんですが、痛みが無くなると治ったと思って何もしなかったんです。すると、3日後にまた痛くなり再びカイロさんへ、すると先生が、皆さん痛くな
くなると何もしてくれないんですよねって笑っておられました。
その後はちゃんと冷やしたら痛みも再発せず、普通の日常生活を送れています。(50代 男性)

私は学生の頃から球技をしていて、現在はセミプロで働きながら活動しています。一昨年の夏の初め頃の練習試合で膝を痛めてしまい、すぐに病院へ行きレントゲンやCTを取って頂いたんですが異常はなく、病院の先生には使いすぎによる疲労からの痛みだと言われ湿布を渡されました。確かに当初の痛みよりは大分まっしになり、曲げる事も出来る様になりましたが、深く曲げると痛い状態が取れず、試合でも仲間に迷惑をかける事を考えベンチで悔しく情けない思いをしていました。引退を考えた事もあります。そんな時に、別のチームの選手から、ここに電話して早く治して。また一緒に戦おうと言われ、1枚のメモを渡されました。そこに書かれていたのがカイロビューティーセンターの電話番号でした。ただ、この時のメモには電話番号しかなく、病院なのか、新手の宗教なのか、消費者金融なのか分からず、電話をしようか考えました。
やっとの思いで電話をすると男性の声でカイなんとか、正直しまったと思いました。が、電話を切る事も怖く、渋々どちら様ですかと、私からかけておいて尋ねました。すると電話口からも、はい? カイロビューティーセンターですけどもとの返事、まぁ当然です。そこで意を決して、球技をしていて膝を痛めた事、相手選手から電話番号を教えてもらった事を伝えました。すると、あっ、何々さんですか?と私の名前を言われてビックリ。事前に話をしてくれていた見たいです。ならなぜ、最初から店名や内容を教えてくれないんだと怒りに震えました。
診察当日になり、怪我をした経緯や現状を話し、治らなければ引退も考えている事も話ました、先生は真剣に話を聞いて下さり、色々な原因が考えられるので、取り敢えず検査をしてから考えましょうとの事でしたが、カイロで検査?との疑問符。私はスポーツをしている事もあり、今までにカイロ、整骨院、針、整体には色々行きましたが、1度も検査をしてもらった経験がありません。
そこで、先生に質問をぶつけました。
すると先生は、整骨院には整骨院の検査、針には針の検査、カイロにはカイロの検査がしっかりと有り、検査をしないと原因を推定する事が出来る筈がなく、原因が分からなければ改善出来ないし、都会などの激戦区では確実に検査はするとの事。なっとく。
で、いざ検査。と思いきや、別に大きな機械が出てくる訳でもなく、膝を横に押したり、引いたり、曲げられる角度を見たりと、あっと言う間に終わり拍子抜け。
検査の結果、タナ障害?の可能性が考えられるとの説明。
タナショウガイ? 頭は?だらけ。
すると、先生がタナ障害について説明してくださいました。タナ障害とは病名では無く症状名である事、実際はカツなんちゃらである事を教えて下さり、この症状の特徴を聞くと私の症状にピッタリ。
先生の説明では、施術してみないと膝から抜けるか分からないとの事でした。ただ、抜けてしまえば痛みは直ぐに無くなるとの事。
私は先生にお任せして、何とか治して欲しい事を懇願。
最初に全身をほぐしたり、ストレッチしたりと全身のケア、なんだけど、結構きつめ、私的には丁度いい感じかな。
先生から膝を見ていきますとの説明があり、曲げたり、引っ張ったり、捻ったりと色々されていたんですが、最初は曲げる時に痛かった痛みが、いつの間にか無くなり、膝をグッと曲げられても多少の痛みは有りましたが、気になる感じではなく、ビックリしました。それから、しばらく曲げたりなどを繰り返し、先生から立って屈伸してみてどおですか?との話をされ、半信半疑で膝を曲げて座ってみました。すると、多少痛みますが、ぜんぜん気になる程ではなく、私はその時点で泣いてしまいました。先生もビックリされた事だと思い、謝りましたが、先生曰く、女性の方は結構泣かれるとの事でした。
あの施術後、試合にも復帰でき、紹介してくれた対戦相手とも切磋琢磨しています。後日談ですが、紹介してくれた方に苦情を言った所、あれ? 言ってなかったっけ、だって。(40代 女性)